鹿角霊芝の特徴 β−グルカンの含有量がキノコ類の中で、突出しています。 *鹿角霊芝の構造上の特徴により、鹿角霊芝は成長過程で突然変異的に傘の部 分が開かない状態で生育したもので、この先端部分にβ−グルカンが蓄積していると思われます。
鹿角霊芝は分類学上、サルノコシカケ科のマンネンタケというキノコで、その希少価値から、古来より中国で、「不老不死の霊薬」とされてきました。日本でも古来皇室に献上されたものです。 ■免疫力に効果があるとされる「β-グルカン」の含有量はアガリクスの倍以上 免疫力に効果があるとされるキノコ類に含まれる、高分子化合物「β-グルカン」の含有量は、アガリクスの倍以上とされます。 ■アガリクスをはるかに上回ります。 粗抽出物(煎じ液のように成分全体が混じりあったもの)のマウス投与実験でも比較はアガリクスをはるかに上回ります。
私はもともとキノコの栽培研究及び指導が仕事ですが、たまたま滞在していた秋田県の八幡平で倒木に自生していた天然の鹿角霊芝を見つけたのです。 直感的にひらめくものがあって、持ち帰り調べた結果「仙人の住む場所にしかはえない」といわれる鹿角霊芝だったのです。その一帯は火山地帯で有毒ガスが立ち込め生命が存在しない危険な立ち入り禁止エリアでした。クレーンを使ってようやく採取したのです。 その後研究を重ね、鹿角霊芝と霊芝は菌体レベルでは全く同じであり、霊芝が環境条件で鹿角状に形状が変化し栽培ができることがわかりました。 通常のように霊芝のように傘が開いてしまうと、胞子とともにβ−グルカンも拡散してしまうので、鹿角状に栽培し傘を成長させなければβ−グルカンの量も一定することが分かったのです。 私は、鹿角霊芝は自然から我々に届けられたメッセージと思っています。
■神仙 吉祥 鹿角霊芝は「β-グルカン」の含有量50%以上! 鹿角霊芝の中でも、その生育環境によって「β-グルカン」の含有量は異なります。神仙 吉祥 鹿角霊芝は人工栽培に成功した河野武平氏が開発指導した鹿角霊芝の中でも、50kg中1〜2個しかない大変貴重な「β−グルカン」50%以上含有のものです。
How to use
作り方(抽出方法) *ご利用の容器は、直火の土瓶、ガラスの耐熱容器をご利用下さい。(鉄、ステンレス、アルミは霊芝の成分が変質しますので使用しないで下さい。) 1: 水を1200cc(ガラスのコップ6杯分)を土瓶に入れ沸騰させます。(水道水のカルキを気化させるため。) ※水の段階から、霊芝を一緒に入れて炊かないこと。 2: 火を消して鹿角霊芝10gを適当に切って、そのまま入れる。 3:30〜40分後にご愛飲できます。 … 1番液 ※2度目、3度目も同様にしてお茶のように出ます。 … 2番3番液 出の悪いときは、少しとろ火で加熱して下さい。 苦い場合は、薄めてお飲み下さい。
鹿角霊芝の飲み方 1 必要性の高い場合は、1日3回食間に1番液を1回につき200ccお飲み下さい。 2 2番3番液はお茶代わりにお飲み下さい。 3 健康維持のためには、1回に100〜150ccを食間にお飲み下さい。 4 お飲みになる最適温度は、40〜50℃です。 *再度温めてお飲みになる場合は、沸騰させないようにご注意ください。
This is
毎日の健康維持に!
※通院、投薬中の場合はご使用前にお医者様とご相談ください。 ※床木にはりんご、くわが使われます。体調により異なりますので、ご購入の際はお問合せ下さい。 *β-グルカンは、現在の研究では直接がん細胞などを抑制するものではなく、がん細胞を抑制するものとされるマクロファージに働きかけるとされています。鹿角霊芝は直接がん細胞を抑制するものではありません。
ご相談、お問合せは maguu@magi-shop.com TEL 03-5777-5311
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